会員情報登録

会社概要

会員NO. 104
会員名 フリガナ トウキョウキュウエイ
会員名(日本語) 株式会社東京久栄
会員名(English) Tkyo Kyuei Co.,Ltd
設立年月日 昭和28年12月2日
資本金 100百万円
代表者名 代表取締役 石田 廣
従業員数 195人
売上高 平成24年10月 5,266百万円
業種区分 専門サービス業

本社(本店)所在地

所在地 〒103-0027

東京都 中央区日本橋 3-1-15

電話 03-3271-3111
FAX 03-3271-3116
ホームページアドレス(URL) http://www.kyuei.co.jp

アセスメント関連連絡先

所在地 〒103-0027

埼玉県 川口市芝 6906-10

電話 048-268-1600
FAX 048-268-8301
担当者所属 技術本部 環境部
担当者氏名 竹下 彰
電子メール takeshita@tc.kyuei.co.jp

本社(本店)以外の営業所所在地

  • 技術センター
    埼玉県川口市芝6906-10     048-268-1600
  • 福岡支店
    福岡県福岡市中央区長浜1-3-4綾杉ビル北天神     092-712-6208
  • 千葉営業所
    千葉県市原市青柳1-17-12     0436-22-1211
  • 磯部営業所
    群馬県安中市磯部2-288     027-385-6772
  • 広島営業所
    広島県広島市南区京橋町1-23 三井生命広島駅前ビル     082-568-8032
  • 四国営業所
    香川県高松市三条町173-3     087-868-7566
  • 沖縄営業所
    沖縄県宜野湾市宜野湾2-5-12     070-5696-8595

関連会社

  • 株式会社海洋開発コンサルタント
    東京都日本橋3-1-15     03-3272-1952
会社業務内容 1. 環境調査解析

環境調査:気象、海象、大気質、水質・底質、土壌、騒音、振動、悪臭、動物・植物、生態系、景観

地形地質:地形測量、深浅測量、地質調査

潜水調査:藻場・潮間帯生物・底生生物調査、セジメント・トラップ調査、海底地形、海中構造物の点検

分析:大気質、水質・底質、土壌、生物、微生物培養、農薬

模型実験:取水流水/排水拡散実験、波浪/漂砂実験、水中構造物、河川・ダム

数値予測:排水拡散、排ガス拡散、流動変化、水質変化、海浜変形、騒音、振動、悪臭

総合評価(環境アセスメント):電源立地、大規模工場、港湾、住宅団地・リゾート開発、廃棄物処理施設

その他(影響調査):社会環境、生活環境、水底土砂処分、道路交通、産業災害、地域経済、景観

2. 環境計画

地域開発:沿岸地域振興計画策定、水産関連事業に係わる企画開発

海域利用:海洋性リゾート開発計画、漁港計画、漁場計画/造成/管理

環境創造:藻場造成/管理、水際線環境計画/施工/管理、干潟管理、サンゴ育成/管理

環境管理:環境監視、地域環境管理計画/内湾域環境管理計画/河川・湖沼環境管理計画策定

3. 水資源利用

工業:海水取放水設備設計/施工、海水前処理装置設計/施工

水産:水産増養殖設備設計/施工、人工魚礁設計/施工

資源確保:海水淡水化施設設計/施工、水中構造物設計/施工

その他特記事項

(登録事業、
加入団体・学会等)

特定建設業許可:特-19第2521号

一級建築士事務所登録:東京都第8783号

測量業者登録:(10)第5151号

建設コンサルタント登録:建21第2467号

ISO 9001認証登録:JCQA-0678

計量証明事業登録:埼玉県第503号(濃度)

計量証明事業登録:埼玉県第 音16号(音圧レベル)

計量証明事業登録:埼玉県第 振6号(振動加速度レベル)

建築物飲料水水質検査登録:埼玉県17水第53-881号

土壌汚染調査機関指定登録:環2003-1-786

組織 環境部
責任者 常務取締役 技術本部長 高月 邦夫

技術本部 環境部長  竹下 彰

人員数 環境事業部90名

(技術士20名、環境アセスメント士11名、RCCM5名等)

アセスメント関連業務及び特色 1.当社は、地域環境や地球環境の保全を目標に、「水」という切り口から総合的にアプローチしています。

2.これまでの成果を基礎に、「保全から創造へ」一歩を進めることから、環境創造部門の強化を図りました。

具体的には藻場造成の実用化、水際線環境創造の企画、水に係わる地域社会の活性化等があります。

3.同時に、既住の調査・解析・コンサルタント部門の充実を図るとともに、これらの要素技術の系統的運用を推進しています。

4.これらのことにより「環境アセスメント」においても、企画(方法書の作成)から、調査の実施、解析、予測、評価、保全対策の提案等「一貫した視点」で実施するメリットを、より充実した形で提供することができます。

主要装備 1.水理実験水槽 30m×18m×1m

2.三次元水槽 7m×3m×1.9m

3.不規則造波水路 35m×1.5m×1.5m

4.コンピューターグラフィック解析装置

5.各種シミュレーションモデル

6.各種分析機器

7.環境調査用各種測定機器

8.水中ロボットシステム(R.O.V)

9.アマモ移植機

環境アセスメント実績

実施年 発注者 件名または内容
平成24年度 民間 火力発電所リプレース環境影響評価業務
平成24年度 発電設備に係る災害復旧事業等フォローアップ調査業務
平成24年度 民間 騒音シミュレーション
平成24年度 風力発電所に係る環境影響評価業務
平成24年度 工場建設に伴う事後調査業務
平成24年度 民間 水理模型実験
平成24年度 民間 発電所建設に伴う自主環境影響評価業務
平成24年度 民間 土壌汚染調査
平成24年度 民間 風力発電所立地検討事前調査
平成24年度 自治体 漁港維持浚渫(海洋投入処分監視報告書作成)

環境部門の売上

平成23年10月 1,676百万円